楽天が3社独占の携帯事業に参入とのこと
2017年12月14日に表明
(株価は14日15日とも下落 NTTドコモ ソフトバンク KDDI NTTも下落)
通信事業者への影響は大きい
逆をいうと 成功すれば
儲けが大きくなるのであろう
さて 会社発表記事
https://corp.rakuten.co.jp/news/press/2017/1214_02.html?year=2017&month=12&category=corp ir
2019年中のサービス開始を予定とのこと
開始時には2000億円の資金調達
2025年まで最大6000億
ということで
最初は全国展開は厳しい だろうという意見や
ほかの会社の回線を借りることもある
など 解説もあった
携帯事業は利益率も高く キャッシュフローが上がることも想定されるとのこと
また 同業からは 最初は安売り ポイントであおるが
長続きしないだろうとの冷ややかな目
だが 影響ないなら 他の株は下がらないはず
上記発表資料では
楽天市場のモバイルからの取扱高は6割を超える
ということなので ますます
楽天経済圏への入り口としての
モバイル は 重要なカギになるでしょうね。
数年先の種まきの時期ですので
株価には一喜一憂しないことが肝心ではありますが
下落はほどほどに願いたい
2017年12月15日金曜日
2017年12月8日金曜日
楽天決算資料 FINTECH とは?
楽天の決算資料をみると
FINTECHというカテゴリーがあります
金融関連の部門ということで
楽天カード
楽天銀行
楽天証券
楽天生命
その他
という分類で
決算資料が作成されています
さて
サイトでの紹介としては
https://corp.rakuten.co.jp/about/company/card.html
カードの中には
楽天PAY EDY
ポイントカードなどの
説明もあり
楽天での金融 支払い 決済などを
フィンテックとして 扱っているのでしょう
(インターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生 命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う事業により構成)
いつから FinTech というカテゴリがあるのか?
2015年度の第3四半期の決算から登場 その説明が下記。
当第3四半期連結会計期間よりセグメント名を「インターネット金融」から「FinTech」(読み方:フ ィンテック)に変更しました。
これは、当社グループが2003年より取り組んでいる、金融(Finance)とインター ネット技術(Technology)の融合がFinTechと称され、世界中に拡がっていることを反映させたものです。
FINTECHというカテゴリーがあります
金融関連の部門ということで
楽天カード
楽天銀行
楽天証券
楽天生命
その他
という分類で
決算資料が作成されています
さて
サイトでの紹介としては
https://corp.rakuten.co.jp/about/company/card.html
カードの中には
楽天PAY EDY
ポイントカードなどの
説明もあり
楽天での金融 支払い 決済などを
フィンテックとして 扱っているのでしょう
(インターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生 命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う事業により構成)
いつから FinTech というカテゴリがあるのか?
2015年度の第3四半期の決算から登場 その説明が下記。
当第3四半期連結会計期間よりセグメント名を「インターネット金融」から「FinTech」(読み方:フ ィンテック)に変更しました。
これは、当社グループが2003年より取り組んでいる、金融(Finance)とインター ネット技術(Technology)の融合がFinTechと称され、世界中に拡がっていることを反映させたものです。
2017年11月20日月曜日
QRYPTOS クリプトス
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仮想通貨取引所ということですが
ビットコインのような仮想通貨を取り扱う取引所がどんどん誕生していき
どこで取引すれば悩ましい時代がくるのかもしれないですね
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